自治体向け無料セミナー
メタバースを活用した不登校支援の可能性
教育支援センターにつながらない子どもへ、自治体はどう支援を届けるか
オンライン教育支援センターの設計・運営について、 自治体の人員体制や既存施策に応じた導入方法まで解説します。
オンライン不登校
支援実績
メタバース支援の
運営実績
大学との
共同研究実績
フォームを開けないなどありましたら、info@wowfull.jpまでお問い合わせください。
不登校支援の選択肢を増やしたい。
けれど、導入方法が分からない。
オンライン教育支援センターは、メタバース空間を用意するだけでは成り立ちません。
- 学校や教育支援センターまで足を運べない子どもがいる
- 不登校支援に関わる人材を確保できない
- オンライン上でどのような活動を行えばよいか分からない
- 支援員の関わり方や研修方法を検討したい
600名以上の子どもたちへのオンライン支援と、
自治体事業の運営経験をもとにお伝えします
ワオフル株式会社は、不登校の子どもたちにオンラインで伴走する「夢中教室WOW!」「夢中カレッジ」を運営しています。 これまで累計600名以上の子どもたちが入会し、一人ひとりの興味やペースを尊重しながら、安心できる関係、他者とのつながり、学びや挑戦の機会を届けてきました。
1対1のオンライン伴走
夢中教室WOW!
子ども一人に対して一人の伴走者が関わる、1対1のオンライン伴走サービスです。子どもの好きなことや関心を起点に、対話や活動を重ねながら継続的な関係を育みます。
少人数メタバースの学び場
夢中カレッジ
少人数のメタバース空間で、仲間や伴走者と対話、創作、ゲーム、探究活動などを行うオンラインの学び場です。集団が苦手な子どもも、自分に合った方法で参加できます。
自治体連携事例
東京都バーチャル・ラーニング・プラットフォーム(VLP)
東京都が実施するメタバースを活用した不登校支援事業「東京都VLP」において、オンライン支援員の採用・研修・空間運営にも携わっています。東京都内の30以上の市区町村のオンライン不登校支援で、どこともつながっていない子どもたちの関わりづくりに取り組んでいます。
情報収集の段階でも、ぜひご参加ください
- 次年度の不登校支援施策を検討している
- オンライン教育支援センターに関心がある
- メタバースを活用した支援の情報を集めている
- 既に導入したオンライン空間の運営に課題を感じている
- 教育支援センターにつながらない子どもへの支援を考えている
- 不登校支援人材の確保や育成に悩んでいる
- 民間事業者との連携方法を検討している
- 導入費用や仕様書作成の参考情報を集めている
具体的な導入時期が決まっていない、情報収集段階の自治体もご参加いただけます。
オンラインであれば、
新たにつながれる子どもがいます
一方で、オンライン空間を設置するだけでは、子どもに支援を届けることはできません。 大切なのは、子どもが安心して過ごせる関係性と、それを継続的に運営できる仕組みをつくることです。 自治体の人員体制や地域の状況に合ったオンライン不登校支援のあり方を、一緒に考えませんか。
フォームを開けないなどありましたら、info@wowfull.jpまでお問い合わせください。